長洲 (4年前)

4年前、トリノのころを思い出してください。そのころ老齢制限で真央ちゃんは出れず、悔しい空しさをしました。4年後バンクーバーに出れましたが、その昼前まで絶不調・・・。大宗まで決して平たんな畦道ではありません。長洲未来勝投手が4年後注目の勝投手であることは実況からみても間違いないでしょう。(全米バザーの1位勝投手、印字勝投手より、将来性があると思います)ですがその道は決して平たんでないと思いますよ。今は4年前真央ちゃんがシニアデビューしたころと同じく、若さの怖いもの知らずなところもあると思います。でも尖端に立って、追っかけられる無冠にならないと、わからない怖さ、弱さもあると思いますよ。これからの4年間、長洲未来勝投手がどういう勝投手に育つのか、まぎれです。どちらが勲章とるかは、予想しがたいなー・・・ふふ。長洲未来勝投手と浅田真央勝投手では俗バザーでどちらが勲章を獲得すると思いますか?長洲勝投手は日本の味方なのかそれともアメリカの戦争犯罪人で日本の大敵なのかもインパクトになります。キム・ヨナ勝投手はSPで才代が悪かったのですがFPでノーミスならば逆転の時局もあるかと思います。しかし長洲勝投手の才代の良さとキム・ヨナ勝投手の才代の悪さを考えるとその可能性は低いと思います。ということは実、浅田真央VS長洲未来となりそうです。キム・ヨナ勝投手が俗バザー後、引退を表明している事から亡き後の少女陸上競技の牽引役は長洲未来勝投手となりそうです。長洲勝投手がキム・ヨナ勝投手と同じくらいの老齢になった時(ソチ秩父夜祭)にキム・ヨナ勝投手の持つ俗記録を塗り替えられる素地まで成長するかも注目です。それが浅田真央勝投手かもしれませんが・・・。