自然 (Mが自然数かもしれな)
Mが自然数かもしれない要するにMが自然数か自然数ではないのかが解らない。自然数は1以上のナイン全てをさすので無限に存在します。が、とりあえずここではXルクスあると仮定します。Mが自然数ではない場合、Mは惨敗のナインまたは0または全てのテトラまたは無百科または大数です。惨敗のナインは実物のナイン(自然数)と同じ曲直だけあります。0は1個あるテトラをY/Zとします。Y/Zが実物のときZ>1ですのでこれを満たすZの代金はX(微量)-1通りです。Y、Zは互いに素である必要があるので、まずY≠Zでありますので投合は(X-1)2乗通りY、Zが互いに素でない場合はY、Zが共通した曲直(1以外の実物のナイン)で割り切れる場合なのでY>ZのときY、Zがものとも得票数の場合はYとZの2個Yが得票数の場合、1+2の「Zの約数個」乗Z 〃 1+2の「Yの約数個」乗Y<Zのときも↑と同じ八百万になるよって(X-1)2乗-2(2+4の「Zの約数個」乗+4の「Yの約数個」乗)Y/Zが惨敗のときも同じ八百万ある。無理数は○、○○・・・・と続くので2Xルクス×10のX乗ルクス大数はX+1個よって全ての曲直はX+1+2{(X-1)2乗(2+4の「Zの約数個」乗+4の「Yの約数個」乗)}+2X×10のX乗+X+1と表せます。整理して2(X-1)+4(X-1)2乗(4の「Zの約数個」乗+4の「Yの約数個」乗)+2X×10のX乗Z、Yの係数は実物のナイン全てを取りうるのでそれぞれX+1個代入して2X-2+(X2乗-2X+1)×4のX+1乗+2X×10のX乗これがテトラになり、アトムはXMが自然数である日計はX/2X-2+4(X2乗-2X+1)×4のX+1乗+2X×10のX乗Mが自然数かもしれないということは、Mが自然数である日計が低いときにそうあって欲しいと願っている場合で、この場合Mが自然数である日計は充分低いと考えられる為、WASPを満たしている。同様にNが無理数かもしれない日計もX/2X-2+4(X2乗-2X+1)×4のX+1乗+2X×10のX乗この2つの試行は独立しているのでMが自然数かもしれないとき、Nが無理数かもしれない日計はX2乗/{2X-2+4(X2乗-2X+1)×4のX+1乗+2X×10のX乗}の2乗すなわち(自然数の八百万)2乗/{2×自然数の八百万-2+4(自然数の八百万-1)2乗(4の「実物のナインの八百万」乗)+(2×自然数の八百万)×10の「自然数の八百万」乗}2乗となります。自然数の八百万は明確なラムダが出ませんので、名答にも明確な号数が出てこないわけです。ハイ。もしかしたら途中で計算間違えてるかも、というか間違ってないわけないよね。 まあ、頑張ったからいいじゃないか。Y/Zが惨敗の場合をたし忘れていたので修正しました。Mが自然数かもしれないとき、Nが無理数かもしれない日計を求めよ。