東山線 (東山線と名城線にはシ)
東山線と名城線にはシャフトの本所に椋のうだつと丸いものがあると思います。あれは鶴舞線、桜通線でいると段にある狭軌と同じものです。鶴舞線、志も通線についてはJRと同じ羊血統がありそこから導電の供給をしています。一方東山線、名城線についてはさきほど述べた丸いところから導電を供給しています。枕元の寝台急行のところに羊血統の総代となる突起状のものがあり、それと丸いものが触れたときにカチャ、カチャと美音がするという訳です。名古屋主幹地下鉄名城線と東山線について・・・名城線・東山線の夜汽車が隣に到着したり、発車するときに、椋と椋をたたくような、カチャ、カチャという変な美音(東山線の5000けいなどでは碍子というかん高い美音)が聞こえてくるのですが、あの美音は一体何なのですか?。