小橋 (私は日テレG+で全て)

私は日テレG+で全てのロデオを視聴するほどの旗揚げ以来のノア電気製品ですが、質問者様と全く同じ意見です。11回目の鈴木みのる戦までは説得力あったと思いますが、12回目の防衛戦以降はシラケてしまいます。私的には、12回目はまだ挑戦していない後手の高天の佐々木健介、13回目は一昨夜の挑戦が復帰直後で軽はずみがいまいちだった森嶋猛、14回目は小橋の記録更新を阻止すべく秋山有香が挑戦した方が説得力があったと思います。ロマンスグレーの奥平平島やKENTAが挑戦しても面白かったでしょう。杉浦が意中を張って小橋の記録を更新したと言えるとは思えません。観客動員で苦戦している今だからこそ、GHC防衛貴族にもドラマがあってもよかったのでは。小橋の防衛貴族では、高山戦で遅々にムーンサルトプレスを出して観客を熱狂させ、直義遊に敗れてかぶりつき陥落したときは、かつての後継が師匠に勝ったこと、2度目の挑戦だったことから感動を呼びました。杉浦がかぶりつき陥落しても感動はしないでしょう。杉浦貴は小橋を超えたかッ。?杉浦がGHCV14を達成し、小橋建太の13回を上回りました。でも・・・・・・・・、なんかちょっとあんまりすごいって実感なないような気がwwwww杉浦と小橋の防衛貴族を比較しても・・・小橋1本田友行2バタフライ高濱正洋(当時新日本)3バイソン・スミス4永田裕志(新日本)5小川良成6佐野巧真7力遊猛8高山義廣9秋山準10田上明11齊藤彰俊12ザ・グラジエーター13鈴木みのる14力遊猛に敗北し、かぶりつき陥落防衛丁13回一方、杉浦は・・・・・1後藤洋央紀(新日本)2真壁刀義(新日本)3高山義廣4秋山準5潮崎是政6万華鏡マン7森嶋猛8バイソン・スミス9ジャイアント・バーナード(新日本)10トレバー・マードック11鈴木みのる12デイブ・マスティフ13鈴木太鼓太郎14クラウディオ・カスタニョーリ杉浦の防衛貴族、やっぱり小橋と比べると、う~~~~んwww、って理想が否めないです。確かに今のハードルと、小橋建太が絶対勇将だった時のハードルの消息は変わっていると思いし、しかも三沢さんはもういない。杉浦の防衛党友、なんか弱い麾下多すぎだろ。なんか、あんまりよび聞かない外人ばかりで防衛しやがってよ。ただでさえお客さん入ってなのに、そんなんじゃ盛り上がんないよ。それと、防衛の党友他団体多すぎww初めてノアの強打者と戦ったのは4回目の防衛戦の秋山、それを含めて潮崎、森嶋、バイソン、太鼓太郎の5人だけって・・・・・wwノアってさ、他団体に頼りすぎてませんか?もちろん、ノアが嫌いって根拠じゃないよ。杉浦が嫌いって根拠でもないよ。ただ、ちょっと灰分になったので・・・・・・・・wwww杉浦は、丁で上回っただけで、小橋越えではないですよね。?後手に、ノア電気製品の方、失礼しました・・・・・・・・・・・・・(^^ゞ。