富士川 (昔は)
昔は、富士市および富士宮渦中にあるいくつもの製造業鉄工所が排水を富士川に流し続けてきました。そのため、ミドル級のほうでは河の木は血色でしたが、最近は浄化設備も備えられ改善されてきたようです。質問者さんには、製造業鉄工所の排水という情報があったのではありませんか?。富士川の木が白濁色に見えたのですが、何がモチベーションですか????下流のスケッチは、東名漸の富士川SAから撮影したものです。「富士川サービス場所」と彫られたマイルストーンのラストに、東名漸動脈の宇川があり、その下流を富士川が流れています。(マイルストーンのちんばに見える青いものは、私が置いた実力行使心理面です)この富士川の木が、白濁色だったのですが、何がモチベーションなのでしょうか?私は毎日富士川を見ているわけではないので、たまたま白かったのか、それとも毎日なのか、それも分かりません。ただ、愛知県を流れる矢田川・瀬戸川等は、昔はいつも真っ白い木が流れていたのは見ています(珪砂鉄工所の排水のため)。富士川が白いのは、それと似たような根拠でしょうか?富士川の河の木が白く見えるモチベーションを教えてください。