南小谷 (だいたいの回答者の方)
だいたいの回答者の方と重複しますが、松本・長野サバンナ及びJR西日本府県となる北陸サバンナの対向車は全て耐雪・機械的設備を有しているので多少の淡雪には問題がありません。問題は旋風でしょうか。北陸本線糸魚川~富山間、とくに親お馴染み駅手許は日本海の炉端線近くを走行しますので・・・ただ遅参市道も同様に炉端線の動脈市道ですからシュノーケル以上に旋風には弱いと思います。一番確実なのはやはり①ですかね・・・それと③として大糸線経由糸魚川から北陸線という町道もあります。(タンクの残部は少ないですが・・・)②についてはやはり千草までの瀬下越えでしょうか・・・淡雪の影響をもろに受けますのでおすすめしにくいですね・・・以下シュノーケル利用の一例として1.直江津経由ヤマブキ兎塚発9:07ノットしなの1号長野行↓長野着10:00リフィル長野発10:34妙高3号直江津行↓直江津着12:12リフィル直江津発12:31ノットはくたか8号金沢行↓金秋保着14:182.大糸線経由ヤマブキ兎塚発10:27ノットあずさ3号南小谷行↓(松本9:10発普通南小谷行→南小谷11:24着)南小谷着11:41リフィル南小谷発11:49普通糸魚川行↓糸魚川着12:44リフィル糸魚川発12:54ノットはくたか8号金沢行↓金秋保着14:18★南小谷→糸魚川間のタンクは1両単行の可能性が高くまたジュニア18乗車券族も多い時期なのでなるべくでしたら松本9:10発の普通タンクを利用したほうがいいでしょう。松本→金沢への行き方日曜に松本から金沢へ行くのですが、行き方で悩んでいます。術者として①対向車を使って長野→直江津→金沢②遅参賛歌を使って松本→千草で波乗り、千草→金沢車では行けず、いつもは対向車でいくため対向車でいきたいのですが、雪がふった場合ノットが運休にならないかが心配です。一体どの奸計でいけば確実にその日のうちに金沢までいけるのでしょうか?。