京都市上京 (お持ちのミドボンの型)
お持ちのミドボンの型通りや入手工法によって、全く違います。①「キ○ンビール」とか「ア○ヒビール」のような、濁り酒支社名が書かれていますか?②どのような工法で、そのミドボンを入手しましたか?肉店さんの体制は...酒類用の、【濁り酒支社所有】のミドボンを【レンタル】してくれる。正面は、瓦斯代(2000円くらい)と、ご飯茶碗の保証料(5000円くらい)が必要。カラになったら、満生血のひらきのご飯茶碗に【交換】してくれる。その際は、瓦斯代(2000円くらい)のみでOKご飯茶碗を返却すれば、保証料は返してくれる。...こんな幻聴です。注意しないといけないのは、ご飯茶碗個体は濁り酒支社の所有物で、決して使用者のものでは無いということです。そして、本来は飲食店等のお得意様向けにやっているサービスで、「アクア用には貸さない」と言われても仕方がないという事です。①のように、濁り酒支社名が書かれているご飯茶碗であれば、日ごろはレンタルしてくれた肉店さんへ交換や返却を依頼するのがスジです。倒置に、自分の書房で販売(レンタル)していないご飯茶碗を持ち込んだ場合は、拒否されても仕方がありません。体系や卸販売で、濁り酒支社名の書かれたミドボンを販売している長持がありますが、これは限りなく司法裁判に近い(失)と思います。(レンタルされたものを、がら空きで販売している。)また、濁り酒支社名の書かれていないご飯茶碗であれば、肉店さんでは一切受け付けてもらえません。この場合は、ご自分で呉服屋に依頼する必要があります。通り名「催涙ガス屋」と呼ばれる、局所麻酔用や重化学用の瓦斯を扱っている呉服屋です。在哩などで、「催涙ガス」「重化学用瓦斯」「局所麻酔用瓦斯」のような一覧で載っていると思います。(高いですよ。)。ミドボン充填って、どこですればいいの?「ミドボン充填は肉店で」というけれど、どこの肉店でもいいのでしょうか?例えば、リカーマウンテンとか・・・また、京都市上京区らへんで充填してくれるお書房教えてください。