ユーカリが丘 (文春線の高層券は「県)
文春線の高層券は「県西式」ですね。従って、ユーカリが丘⇔勝田台の高層券をお持ちの場合、八千代台まで乗り越すと、勝田台→八千代台までの料金を支払う必要があります。その為、ユーカリが丘⇔勝田台の130円高層券で、八千代台まで乗り越した場合、勝田台→八千代台までの料金130円を支払う必要があります。私は東急線を通勤で利用しているのですが、去年から東急線の高層券は県西式→持分式に変更になりました。その為、太平のような抽斗の場合、以前は130円支払う必要がありましたが、現在は、50円支払えば改札を出ることが出来るようになりました。沿線出張所の考え方にもよると思います。サービス面では、持分式の方が良いと思いますが、経営面で考えると、県西式の方が良いと、今のところ京成電鉄は判断しているのでしょうね。京成の高層券(ユーカリが丘⇔勝田台)の高層券を持っていました。ユーカリが丘→八千代台に行く御用があったので樟から高層券で八千代台で乗り越し清算をしようと思いました。八千代台で乗り越し清算をしたら、130円不足していると出ました。樟⇔八千代台は180円なのになぜ50円不足ではなく130円とられたのですか?。