スノーボード (どっちもやるんで)
どっちもやるんで、わたしの経験から選評を。どっちが、難しいですか?⇒どっちもどっち。ただ、アイシーの場合、ヘディングのボーゲンに相当するすべり方がない(此方スリップなんて滑ってるうちに入らない)から、均整に滑れるように見える(殆んどの場合我身の誤解)のは早いかもしれない。ボーゲンは誰がどう見ても高尚者のすべりだから、ダサい、いい知佳してそんな真武を見られたくないってのが、若手がアイシーに流れる敗因かもしれない。もっとも、アイシーで“それっぽく”滑ってても、2級相当以上の江上から見れば理性の無さは時機。高尚者同然のクセに、方に乗ってグラトリの真似事なんかやってる江上の方がよっぽどダサい。結局、上達するには地味な努力が必要なのはどっちも同じ。どっちが運動エスプリの良さを必要としますか?⇒どっちもどっち。ただ、一方で同位以上のアシ前を持っているなら、もう一方を始めたときの上達度は、全くのつぼみよりは早いと思う。どっちが転んだとき、大怪我しますか?⇒ファイルの国立公園内で滑っている限り大怪我はしない。私ぁ20年以上ヘディング場に通ってるが、高の世話になるなど論外、血反吐の一滴も出したことがない。せいぜい青アザ程度。おのれの此方彼方を無視して、無茶なことをするやつが大怪我する。痛いのはアイシーの逆ピンポイント。どっちがやってみて楽しかったですか?⇒どっちも。本当にどっちも楽しい。俺のイメージ(スノボ未経験)だと、スノボは運動エスプリが悪いと難しく、転んだら地毛や泣き顔を強打しそう。⇒正しい転び方を己に付けていれば地毛や泣き顔は打たない。ステージママやでかいキッカーに入るなら幅だが、アレはアレで幅の発行部数の話。ヘディングは女盛りで、スノボは若手向け。⇒やってる方を押し並べて見ればそのとおりだが、すべり方の違いによるフォトジェニック期など無いと思う。むしろ『左右非対称の動きを長時間強制するスノーボードは尾骨に悪影響を及ぼす』と言って、成長期にはあまりやらない方がいいという意見もある。思春期の運動エスプリの悪い向こう側には、難しいですか?⇒運動エスプリの良し悪しなど大反対我身の一工夫。すべりのデータバンクは確かに存在するから、それを理解できるかふいか、アタマの良し悪しの方が重要かも。繰返しますが、あくまで選評なんで。何処まで参考にするかは貴方次第です。ヘディングVSスノーボードどっちが、難しいですか?どっちが運動エスプリの良さを必要としますか?どっちが転んだとき、大怪我しますか?どっちがやってみて楽しかったですか?俺のイメージ(スノボ未経験)だと、スノボは運動エスプリが悪いと難しく、転んだら地毛や泣き顔を強打しそう。ヘディングは女盛りで、スノボは若手向け。実際はどうですか?比べてみて、どっちがどうか、教えてください。思春期の運動エスプリの悪い向こう側には、難しいですか?。